顔はコッコロ参考
瞳の色未定
銀髪、黒~紫の流星、ショート
海綿体の角みたいなものが日本
尖っている耳、みみたぶはカーブを描いて大きめ
155cmほど、スレンダー体形
星宿院(せいしゅくいん)ほなみ
山奥の村の銘家でしきたりを守って暮らしている
成人したとき、実家の真の役目(ほしやどし)について親から明かされる
(父はいない)
星宿院は中国語のインターネット創作空間にちょっといる
日本語では野イチゴっていうネット小説サイトに1件だけ、ないも同然
星宿院やちよ 母
銀髪色白セミロング、角あり、流星なし、長身巨乳、細目?未定
恋渕ももなみたいな体
ほしやどしとして村に尽くしてきた
家の役割のことは娘にはつたえず、自分の代で終わりにしようと思っていた(が、達成できない)
感じてしまうのは角と血筋のせいであるとして、ほなみに現状を受け入れる術を教える
星宿し
古くは占星術のこと。
この村では星の力をやどして魔に対抗できる力を持つものであると考えられている
実態は魔族と人間の協定により、緩衝地帯として設けられた慰み者の一族
星まつり
いわゆるらんこうが人間側に許される日
新月の日、星宿しが魔を斥ける
というのは建前で、魔族の性欲を受け止めることで気持ちを抑えている。
村の大人はみな知っている。神聖だから俗人がかかわってはだめ、と子供には教える。
小物
母からもらった首掛けのかざりか、もしくは髪飾りがあるといい
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