(3枚目詳細求む)
「四つん這い」は実は望ましくない語で、聞く話によると出版に制限がかかっているらしい。世間が四つん這いのエロさに気づいてしまったか。
その四つん這いの中で特にエロい姿勢について語りたい。冒頭の作品の姿勢である。是非クリックしてじっくり見てほしい。
正座し、手を服従のポーズにしてから、そのまま前に倒れたような形。
犬の「伏せ」の前足を引いた形である。肘と膝は近づけ、まっすぐか寄せて体の下に。土下座ではないので顔は上げる。手のかたちは軽く握るか開いて地面につける。つま先を立てるか、足の甲を地面につけるかは好みで。
この姿勢をなんと呼ぶべきかはわからない。とりあえず「伏せ四つ/ふせよつ」としておく。もしかしたら細かすぎて定義したひとはまだいないかもしれない。知っている人がいたら教えてほしい。
【魅力】
服従のポーズ(ちんちん)は性器や胸、腹をさらけ出すしつけ姿勢だった。この伏せ四つは尻の方を強調する。顔よりもおしりを高くあげてデカケツを晒してよし、挿入をおねだりさせてよし。ちんちんよりもアナルに重点をおいた姿勢とも言える。顔を下げないのでアナルフック首輪連結とも相性よし。
尻が高い、顔が床に近いというのは それだけで屈辱的。女戦士にさせるもよし、靴舐めオプション追加もOK。余談だが、一般的にヒトイヌは前足の方が短く、おしりが高くなる。
このまま挿入すると、体位としての土下座セックスに似る。拘束ではなく命令によって動きを制限する支配セックスとなる。 土下座セックスが謝罪・償い的であるのに対し、こちらは調教的である。例えばごめんなさいやありがとうございます連呼させるなら土下座で、挿入の様子を実況させるならこっち。
(Pixivでは土下座セックスの画像がすくなく、呼称が定着していない 参考https://www.pixiv.net/artworks/57909817)
体を小さくまとめる姿勢でもある。つまり、動物への服従を示すのにうってつけだ。まさに上に紹介した作品では堂々としたオス犬の隣に跪かされ、少女の尊厳が破壊されている。



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