・内容のブランディング
この人の作品をたどっていけば良い拘束絵が見られるという信頼感を得られるまでに、様々な拘束シチュを描いている。轡とアイマスクが力強い。フォローしたきっかけは拘束エロ蹲踞とヒトイヌをいっぱい描いているから。やっぱり見たいものをまた描いてくれるだろうという期待があるとフォローしたくなってしまう(最初期はテイストの違う一般絵もある)
・色使い、塗り
プレイ内容が武器なので、作画のコストもすごく掛けているというわけではない。しかし鮮やかさで「この人が描いた」とわかるような統一感を生んでいるし、光沢表現はどこも的確。ぱっと見のクオリティが高い。主線は黒い時と茶色い時があるが、黒い方がゼツレッド風味があって好き。
・画面構成
主役の他に、顔がフレームアウトした人物がよく描かれている。これが絵のストーリー性をとても豊かにしている。冒頭の絵はスマホを使った巧みな「未姦」表現だし最高傑作だと思う。ゼツレッド氏もおすすめ作品に設定していることだし間違いない。
・文字
縁取りの描き文字で効果音を入れたり、写植でセリフが入ったりする。作品による
・モチーフ、ジャンル
特定ジャンルにこだわらず好きなもの流行りのものリクエストがあったものと広く描いている。(ふゆこちゃん)





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